最近の中国ITニュースまとめ(2016年1月)

 


聚美优品 株価下落 NYSE:JMEI

中国化粧品ジャンルのフラッシュセールの最大手

上場以来の株価最安値を更新





Huawei(華為/ファーウェイ)個人向けPC業務に展開予感

個人向けPCを中心に人材募集をかけ、昨年に「MateBook」の商標出願したことなどから、個人向けPC業務に展開するらしい





Baidu(百度/バイドゥ)AIのWarp-CTCをオープンソース化

BaiduResearchシリコンバレーAIラボはCTCアルゴリズムを用いた機械学習AI「Warp-CTC」をリリースした



Amazon中国 海運まで自社物流に

Amazon中国部門はアメリカFMC(海事委員会)に登録した、この登録により、コスト削減や物流サービスの提供が可能となり、

中国現地で新たな動きも見られる。



Ctrip(携程/シートリップ)偽航空券

ユーザーはCtripで購入した航空券が、搭乗できず、中国のSNSで急速に拡散し、大きな話題となった。

公式の説明によると、出品したエージェントがマイルの不法操作と説明している。



Xiaomi(小米/シャオミ)

格安スマホメーカーのシャオミが2月中旬新モデル「小米5」発表するらしい。

予想価格は2500元前後

2015年目標の出荷数が達成できず、7000万台となった。(1億から8000万に下方修正)

2016年VR/ロボットを中心にラボを設立。